
カメラを向けたその先に、笑顔を貰おうなんて望んでない。
作られた『不自然』は要らない。欲しいのはそんなモノじゃない。
目に映るモノと同等の、瞬間を写したいだけ。
無常に過ぎ行く時間なら尚更。
僕らは失われる時間の上で生きているのだから。
無機質なモノはいつだって自然だ。
もしかしたら、僕が人を嫌う理由はそんなトコにあるのかも知れない。
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この写真、実家のリビングのなんだけど…割れてるねぇ(爆)
いつ割れたのか知らない位、ずっと前からそうです…。
どうでも良いけど、UTADA UNITED 2006見てるんだけどさ、
ヒッキ歌唱力が…。喉?これ何???
そいやー、別にGREEN DAYにプロパガンダは望んでない。
『Wake Me Up When September Ends』好き。American Idiotね。
心に従うとは、何かを裏切る羽目になるかも知れないと。その覚悟はある。